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2014年12月留学二松学舍大学学生感想文集2
发布日期:2015-01-08 阅读:
 

 

张天恩

九月十日、上海から東京に赴いて、知らないうちに、もう4ヶ月目になった。4ヶ月はあっという間のように過ぎ去ってしまった。時間が経つのは本当早いなあと嘆くとともに、実は心の中で言葉で言い切れない複雑な心持ちを覚える。今振り返ってみると、すべてが幻のように、自分が本当に日本に来たか、ここは日本なのか、それとも杭州なのか、時には自問自答していた。学校帰りに、朝の通学電車の中に、どこかであてもなく散策するときも、いつも幻のような感じにとらえられている。それに、常に恐怖心にとらわれている。なぜかというと、自分が留学生活をできるかぎり充実に送ったか、先生の期待にこたえたのか、といつも案じているからだ。日本へ出発前、留学の目的をいつまでも忘れないようにと、先生に懇切丁寧に教えられた。今、先生の話を思い返すと、先生が大いに期待をかける様子に強い感銘を覚える。

九月から1月まで、九段下の通学路の道端の銀杏も緑いっぱいから、一面の黄葉に変わって、散らかった。朝日を浴びてキラキラ輝いている黄葉もとてもきれいだった。いつか知らないうちに、一面に光に映えていた黄葉が全部散ってしまった。いつも目にしている紅葉も一片も残らず、落ちてしまった。鎌倉で紅葉狩りの時、雨に濡れた紅葉の美しさに驚きながら、紅葉の命の終わりを美しくして散る様子に感動した。今、紅葉もなく、黄葉もなく、寂しいまっ冬になってきた。皇居のあたりの側にも薄く凍っているようになってきた。季節の転換に気付いた時、すでに4ヶ月経ってしまった。

十一月二松学舎大学付属高校の高校生に中国の様子を紹介した時、来日時のことにも触れた。九月十日、東京行きの飛行機から見下ろすと、海のように広がって見える雲海の美しさに感動しながらも、見渡すと一面に整然と並んでいる稲畑と田舎の建物の釣り合いがとれる様子も印象的だった。それは日本に対しての第一印象だった。大きなキャリーバッグを引っ張って、留学生のアパートに急いで赴いたとき、雨が降り始めた。雨に降られて、衣服がびしょびしょになるのは嫌だったけど、翌日、雨が止んで、爽やかな空気を吸いながら、気持ちがすっきりしてきた。清々しい空気に包まれたこの小さな町を回ってみようと思ったが、思いもよらなくて道に迷った。幸いに、散々迷ってから、集合時間のギリギリ前にアパートに着いた。その空気の清々しい朝、ノロノロと町を歩く地元のお年寄りと、嫌々ながらお父さんに連れられて通学する子供に会って、地元住民の生活がそうだったなあと思った。ここに住んでいて、この生活の雰囲気のただよった、静かな町がだんだん好きになってきた。夜の学校帰りに、空を見上げると、冴えた月の美しさはもちろん、夜の青空も時々見える。ここで生活するのは、本当に幸せだったと思っている。

この町から、電車に乗って、一時間かかって学校に着く。学校から歩いておよそ25分ぐらいかかって、国会図書館に着く。途中、皇居を周回するランナーが大勢いるが、私はいつも走っているランナーと一緒に移動している。ただし、私はゆっくり歩いてる。国会図書館はお洒落に建てられるし、館内に渋い雰囲気がただよっている。それに、施設がよく整備されるし、驚くほどの資料が保存されて、本当に勉強や研究にもってこい所だ。6階の図書館付属食堂で食べてもいいし、弁当持参してもいい。しかし、資料印刷とコピー費用が高くて、手で写すのも時々ある。

日本での生活は、寂しさを感じる時もあるけど、楽しい時もいっぱいある。我慢しながら、留学生活を満喫したい思っている。

程妮楠

这是来东京的第四个月,一百二十天比一个季节明明比一个季节还长,但却有种才没来多久的错觉。在学习、游玩和生活的排列组合中,时间逝去的似乎也比预想中的快了很多。今天是201515号,这边还处于正月,新年的余韵还在延续着。可能是还在寒假的缘故,如果不是要看着日子丢垃圾,是真的会忘记星期了。圣诞的烟花、灯会,初次拜访的日本家庭,跨年夜的钟声,新年的初詣,异国的年玉,在这里发生的事情,每一样对于我来说都是第一次,新鲜、好奇、也很喜悦,感谢一直以来那样温柔对待我的每一个人,感谢让我成长的每一件事。

留学的日子有时候虽然也会觉得孤单想家,但也教会了我许多东西,不仅仅是学习上,更多的是生活上吧。至少把之前只会煮泡面的我,变成了现在会煮地瓜粥、炒蛋炒饭的我了。我想这应该也算成长。朋友们总会问我,这个东西那个东西呀…你觉得国内好还是日本好,而我总是回答不上来的。因为该怎么说,这边的几乎每件事情都很不同,觉得每件事情都很新奇都很好,但我不想比较。留学就像旅行,好玩的地方,我们会想着多停留一段时间,但累了倦了之后,最想念觉得最好的地方只会有一个。

  梁佳丽

    东京的冬天似乎没有想象中那么冷。忙忙碌碌不知不觉来日已经四个月整了。少了些刚来时的无措感,多了一点相熟的喜悦。不管怎么说,在这里,大到生活决策,小到柴米油盐,都是自己一手经营着,我想,我值得自己骄傲。

    这几个月里,我们几个颇受二送学舍大学的老师照顾。尤其是江藤老师,生活学习娱乐,方方面面可以说是无微不至。有什么疑问,老师甚至还特地查了告诉我们。放冬假还,到处带着我们玩,带着咱四个去日本人家里吃饭,感受日本传统的过年气氛。帮我们制定温泉旅行的最便宜路线。给老师添了不少麻烦。还有其他几位老师,怕我我们论文跟不上,虽然不是自己的擅长方面,也帮着我们修改,实在是感动至极。我们是幸运的,我们没有理由不好好学习,辜负国内的老师以及二松的老师们。

     刚过了日本的正月。跨年之夜,夜景美得让人窒息,三人小聚,相约居酒屋,举杯迎接2015的到来。改成以前一定会写一篇总结这一年,计划下一年的日志,今年想想还是算了,与其不切实际的计划,还不如行动来得更实在。非常谢谢学院允许我们留学交换时间延长至一年,一定会利用这里的资源多看多学习。

    这个学期即将结束,回顾这个学期,虽然文学类的课比较多,但是几位教授独到的研究方法让我受益匪浅。也接触之前没有涉及过的领域。

    回想这段时间,自己做得不足的地方就是没有积极和导师联系,这是致命伤。接下来一定会讲论文进度以及学习情况及时汇报给导师。好好听取老师的意见和建议。

張万挙

段々東京での留学生活に慣れてきても、毎日ごみ分類の仕事は本当に面倒くさいと思います。実は日本人の環境保護と資源回収の意識に非常に感心しています。絶対とはいえませんが、地面を汚さないように道で歩きながら煙草を吸う日本人はほとんどいません。何とかたばこを吸いたい人のために、喫煙所が設置される。しかし、偶には夜で家に帰る時、道で歩きながら煙草を吸う人もいます、たぶん、夜のために他人に顔がはっきり見られないから、恥ずかしい感じが弱いかなと私は思っています。

二松学舎大学で漢学研究をしている教授は私の想像より多いです。日本の学者や教授は中国歴史や文化や文学など様々の領域ではずっとよく勉強し研究してきますが、逆に中国で隣の日本のすべてをちゃんと研究している学者や教授はより少ないです。隣として日本は中国のすべてを大変よく知っていると言えますが、中国は日本のことをよく知ると言えません。周知のとおり、以前日本は中国に学んできたことも少なくない、でも今いい未来を創るために中国は日本に学ぶべきところがかなり多いと思います。

ここで先生たちからいろいろ助けたり、教えたりしてくださり、私にとって絶対忘れられない留学経験です。

今回の留学チャンスをちゃんと活かすために帰国する前にもっと頑張っています。

 

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