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2014年9月留学爱媛大学学生感想文集2
发布日期:2015-01-06 阅读:
 

周孝誠

 あっという間の三ヶ月でした。時には神秘的な魔力があるように、いつの間にか自分が日本に来る初心を流していってしまいました。強い好奇心を持っていることから、周囲のことや人に対して、あたりまえのことだろうというふうになったのです。

 一体何なんだろう、自分の目的は、と、こういう問を発しながら、振り返ってみます。

 前回の報告には書いてなかったのですが、ここについて一週間後ぐらい、たまたまELS(愛媛・リーダーシップズ・スクール)という組織に入りました。当初、山ほどある済んでいない手続きで手一杯でしたが、キャンパスのあるところである日本人の学生に聞いてみましたが、偶然、向こうは何か募集しているようで、聞いてみたら、ELSという話になりました。相手はすごく親切な人なので、一応参加してみたいなという気持ちが実際にありました。留学生でもいいですか、と聞いてみたら、全然大丈夫ですよ!という返事でした。というわけで、ELSに入りましたが、留学生は私一人だけです。リーダーシップを磨くという課題を巡って、日本人の学生さんとの一学期くらいの授業が始まりました。そう、ここはサークルみたいなところではなく、本物の授業があります!毎週一回ずつ、毎回二時間三十分くらいの長さとなっています。

 ELSのため、バイト探しをしばらく遅らせましたが、後悔はなかったのです。なぜなら、とても充実した授業だからです。その間、人生初めての合宿もありました。にもかかわらず、ELSに入ってから、数え切れないほどある人生の「初めて」、初体験を集めました。初めての合宿、初めて日本人の学生と同じ部屋で寝ること、初めて日本人の先生たちや学生たちとお風呂に入ること、また初めて居酒屋に行って、食事をすること、はじめて日本語で自分史の形で、いままでの自分の人生を振り返ること(この授業のある宿題)、はじめて日本人の学生たちと一緒にセミナー、プレゼンテーションをやること…

 しかし、こういうふうに日本人のみなさんと付き合ったり、交流したりするほど、自分とこの国の人たちとの異文化から来た差異もわかります。すると、面白いと思う時もあれば、辛いとか、がっかりに感じる瞬間もあります。そうしょんぼりしている時はたぶん、自分の弱い面がわいてきた時ではないかと意識しました。これはホームシックではなく、ただのお互いに相手の価値観を取れない時の脱力感です。

 二、三日前は日本の新年でした。そして今もまだ日本のお正月という頃ですが、やはり中国生まれ中国育ちの私にとっては、今外の静かさにビックリです。自分のいる場所は少し辺鄙なのでしょうか、大晦日の時も、新年あるいは元旦の日も、外は誰も見られず、世界が沈黙しているような感じでした。これは本当に新年ですか?新年に入る前に一家団欒で、紅白歌合戦を見ながらご飯一食で終わるということですか?前には一度、ある日本人が、中国の爆竹が凄いな(信じられない、考えられない)という話を思い出しました。

今の私は「はいはい、爆竹は隣近所に迷惑をかけるよね、ごめんね、中国にそんなありえないものが存在するのは」と本当にそう返事したい気持ちです。

 人は自分も知らないうちに自分の価値観で相手のことを考えるやいなや、誤解が生じ、そして孤独に感じるということです。かつてこういう言葉を読みました。「海外での何のことから自分がむしろ国内にいたほうがいいと思うようになる?」ある人の答え:「空を得て、大地を失ったことだ」。

 それでは、留学の意味がどこにあるのですか?勿論沢山あります。見聞、視野をひろめること、より理性的になること、国内のない思想や観念に触れること、自分自信からより多い可能性を見つけること…総じて言えば、より良い自分自身を出すことです。

 先週から、ようやくバイトを始めました。ここで学んだ一つのことは、お金はやっぱり自分の力で稼いで、そしてかけたほうが安心で、人生一番楽しいことだということです。国内にいた時、普段全然考えない生活費、部屋代、水道料金、電気代などは、ここ日本では全部考えなければなりません。考えて、そして金遣いを抑えます。このことだけでも、今度日本に来たのは無駄ではないと思います。

 最後は勉強のことです。最初のストレスは多少消えました。その次は内容に興味を持つようになったということです。『観光文化論』を例として話したいと思います。この授業を取った後、すぐこの授業の先生にアドバイスをいただきました。「文化論」の「論」で、「概論」ではないですよ(概論が一番簡単な授業)、と。結局取り消さなかったのは当時、手続きとかのことで頭がいっぱいで、どうでもいいという極端な考えまで出てのです。

 幸い、三ヶ月経って今考えると、最後は悲劇にはならないでしょう。それから、この授業で凄く勉強になりました。中国の観光業はまだ混乱していて、法律から旅行会社まで問題だらけで、日本からいろいろ見習うべきところがあります。うちの故郷「天台県」は典型的な観光地ではありますが、様々な原因で、観光業が滞っています。この授業の一番の助けは私は故郷の現状を考えるようになったということです。

 留学生たちはみんな必ず自分の目標を持っていて、海外で必死で頑張っているのでしょう。そして帰国する時もきっと、それぞれが豊かな経験を得て、成長します。涙とかの教訓もあるかもしれませんが、後悔なんかは要りません。

 なぜなら、「痛みを伴わない教訓には、意義がない。人は何かの犠牲なしには、何も得ることができないのだから。」とアニメ・『鋼の錬金術師』はそう言いましたから。

 なぜなら、「人は知らず知らずのうちに最良な人生を選択している」と小山薫堂はそう言いましたから。

 なぜなら、半年後の自分は必ず今の自分より立派な人間になりますから。

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曾昭骏

13级日语翻译硕士

    每一次要写感想,首先想到的都是掐指算算来日本多久了。接下来就是,不知不觉来日本都已经三个月了啊。真是光阴荏苒岁月如梭啊。为期一年的留学生活也过去了四分之一了。而留学期限半年的同学们过不了多久也要开始准备回国了。不得不再次老生常谈,时间过得真快。这段时间恰好是日本的春假,于是收拾行囊,离开了四国岛,踏上了上京之旅。

    我国有句古话:读万卷书行万里路。而这句话的现代版本是:身体和灵魂有一个必须在路上。这也是我此行最大的感受。如果一直待在松山,颇有些不识庐山真面目,只缘身在此山中的感觉。之前在国内听说过关于日本的种种,诸如这是个非常干净的国家,路上几乎看不到垃圾。在公共交通工具上,人们都非常安静,不会说话等等。把这些听说总结起来,日本是一个很有秩序的国家。

从松山到东京,电车行程近千公里。这一路上,无论在哪个地方的自动扶梯上,人们都会自动地往左站成一列,空出右侧方便着急赶电车的人们可以快速通过。越是大城市,这种秩序越加谨然有序。在人流量大的楼梯出入口处还有明显的箭头指示哪边上行哪边下行。电车靠站时,等候上车的乘客会自动分列左右,把中间位置空出来方便下车乘客。甚至在传说中塞成沙丁鱼罐头的高峰期,电车车门附近的乘客即使不需要下车, 他们也会先走出来,方便车厢内部那些要下车的乘客,丝毫不担心自己下来了挤不上车。人们都自觉遵循这些约定俗成般的规矩,以免增添他人的麻烦。就连在每年人潮汹涌的初诣热门神社寺院,人们排的长龙往往是几十米,甚至是一整条街,那场面堪比春运排队买票。但每个人神情都十分轻松从容,一点都没有着急赶紧的烦躁,大家都自然地站着,随着队伍慢慢往前挪动。

在路上的行人大都行色匆匆而又谨然有序。我还想说说,那些灵魂在路上的人们。因为需要寻找资料,我去到了慕名已久的国立国会图书馆。那是一座外表和它的名声一样气派的综合图书馆。而走到内部,就仿佛来到了哈利波特里面的古灵阁,恢宏的天花板和高耸的岩石立柱,透露着一种肃穆厚重。要在这所图书馆查阅资料,先要从馆内系统里检索到你要的资料,进行申请,就会有图书馆馆员专人帮你找到这本资料,然后会通知你去何处领取。而对于需要复印的资料内容,也需要另行申请,以保护版权。在国立国会图书馆,有不同年龄层的读者,而其中最多的还是学生和老年人。看着白发满头的老人一位位正襟危坐,奋笔疾书,真的是痛心自己浪费过的时光,不过,还好我现在也来图书馆汲取知识了。不但是国立国会这种大型图书馆,就连在区图书馆也随处可见盯着书籍目不转睛的老人。这点着实令我佩服。他们的姿态已深深刻在我脑海里,以此共勉。

王子燕

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不知不来日本已3个月了,个月然没有经历大事,但在天一点一滴的平静的留学生活中也有些累和感触。

3个月中天依然照常去上,从刚开始的不太能听懂学部老的内容,到在已基本抓住老师们的内容重点。课时写的评论得有内容可写,有,可以说这是在日水平上的一个小进步吧。与日本的学生一起在讨论中国的文学也算是一个特的文化交流的经历修的英学演认识了非常切的今泉老,在堂上讨论西方人日本人的看法,从影学西方英世界的人如何在一部影作品中遣造句,些作品又是如何翻成日文,在日本播。些在作中国人的我的眼里看来都是一跨文化的新奇的体

平日的生活中,也尽量自己加入日本人的学和生活中。一有空就会去法文学部6楼的研究室和日本的同学一起学,有时还会和他于中国和日本的一些事情。一段时间后也交到了一两个日本朋友。还经常参与日本学生组织的国留学生交流活。最近一次就在圣诞节前夕和国青年一起用日交流,在游戏过程中活了气氛,最后也算收了一个不的圣诞节

这边还认识多来这边留学的其他的中国留学生,在生活上有些烦时得他的帮助,感认识这情的同学是很心的。前些日子是日本的年末,大多数店都很忙碌,朋友的求就去一家居酒屋帮忙做了两天的工。仅仅两天的工作我来说还是感想深的。狭窄的店面,拥挤的厨房,和各色的客人都日本个国家有了不一的感触和体,看到了个地方的人在生活中不一的一面。有在几个月的个人生活中,也学会了多的生活技巧,于个人生活能力的提高也有着多正面的影响。常要自己做菜,在厨上不能是很大,但是有一些进步

媛的松山完元旦之后,便来到京都,来找在这边在同志社大学留学的同学。也同受到了他多照,感4个月不大家都是老子。桌上大家也偶吐槽抱怨下生活上的不,在热闹笑声中迎来新的一年也人倍感温馨和

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